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ブラック企業で組成した投資信託はどうでしょう

今回もどうしようもない記事なんですけど、思いついちゃったんです。

そう、ブラック企業で組成した投資信託です。

その名も「ジャパンブラックインデックス・オープン」

インデックスと付けておけば、色々とアレな面も薄まる感じがします。

ジャパンブラックインデックス・オープンの特徴

不況期に強い

ブラック企業は今のように景気が若干持ち直して、労働者の立場が強い時には、労働者にそっぽを向かれます。その反対に、不景気で労働者が弱い立場になると、労働者を安くこき使えますから業績が良くなる傾向にあります。

つまり、基準価格は好況期に下落し、不況期に上昇します。

そう、ジャパンブラックインデックス・オープンは、生活必需品やヘルスケアセクターなどと同じように不況期に強いのが特徴です

手数料が高い

ブラック企業で組成されていますから、手数料も反社会的なまでに高いのが特徴です。

  • 購入時手数料:4.9%(シぬまでクるしむ)
  • 運用管理費用:2.59%(ジゴク)
  • 信託財産留保額:8.842%(ハヤジニ)

特に信託財産留保額は驚異の8.842%。買ったら最期、抜けようにも抜けられません。

組入銘柄

主要組入銘柄は下記のとおりです。

  • ヤ◯ダ電◯
  • タ◯ホー◯
  • 日◯◯便
  • ダ◯◯ー
  • モン◯◯ー◯

いずれも日本を代表する企業ばかりです。また、業種も小売、建設、運輸など幅広く採用しています。

販売代理店

販売代理店は下記のとおりです。

【検閲により削除されました】

まとめ

厚労省では、ブラック企業一覧を公表していますので、それを基準に年1回銘柄を組み替えてもいいかもしれません。

Go for broke!

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